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atelier naruse(アトリエナルセ)
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atelier naruse(アトリエナルセ) 成瀬文子さんがデザインを手掛けるブランド。 洋服になんてかまっていられないくらい、 もっともっと好きなものがあって、 大切なものがある人に、 着てもらいたい そして寝癖がついていても、素敵にみえる 女性に似合うような洋服 をコンセプトにつくられています |
atelier naruseのフォーマル
いつもはクローゼットの奥にあるけれど、
いざというときにたよりがいのある
フォーマル服であったらいいな。
わる目立ちせず、場にちゃんと馴染み、
それなりにフォーマル感があり、
ただ買うときにはドキドキしながら
ちゃんと欲しい!と思えるような服。
そして欲をいえば、
フォーマルの日だけではなく、
ふつうの日でもアレンジしたら
着れるような服がいい。
BOTANICAL TIGHTS
ハレの日にほどよく個性を
お子さまの卒・入学(園)式や結婚式など。たいせつなハレの日にほどよく個性を持たせたいときに。フォーマルワンピースやパンツスーツと相性がいい、薄手ハイゲージのタイツです。スタイルに合わせて、足元をすっきりと履いていただくこともできるほか、やわらかく伸縮性のあるゲージと深くとった股上でおなかをすっぽりと包みこんでくれる履き心地で安心感とほどよいフィット感。そして、繰り返しの洗濯にもピリング(毛玉)が発生しにくい、その扱いやすさもうれしいタイツとなっています。
写真提供:atelier naruse 撮影:枦木功
自分らしい装いでフォーマルウエアをたのしむ方が増える中、ソックスやタイツはそんな個性を演出するための自由度が高いアイテムで、自分らしい装いをさりげなく取り入れたいときにピッタリのアイテムだと考え、デザインされたタイツです。 色はできるだけおさえめにした、小花柄。ワンピースはもちろん、ガウチョパンツの足元にもすこしだけ華やかさをプラスしたいときにお薦めしたい一品です。
鮮やかな発色、丈夫、シャリ感、絹のような光沢感のある糸を使用
綿80%・ナイロン20%
使用している糸は、最高級エジプト綿、ガス・シルケット加工糸。こちらは、表面の毛羽や雑物を焼き取った糸で、おもに綿ガス糸のことをさします。この工程を経ることにより、綿繊維の表面が加熱のためにろう質が柔らかくなり、繊維の結合が強化されることになり、織物の経緯(たてよこ)いずれかの原糸に施されるほか、細番手のカタン糸にもガス焼きを行うことがあります。またシルケット加工をすると、表面は平滑となり光沢がつきます。
ふくらはぎの下部分のみに柄を配置
庭に咲いているような身近な花のイラスト【botanical】 を、ハイゲージの繊細な線で表現し、散りばめています。 柄がある部分は伸縮がわるくなるため、ふくらはぎの下部分のみに柄を配置しています。
たっぷりと深い股上で、安心感ある穿き心地。
ウエストゴム内蔵で、優しいフィット感です。
The Formal of atelier naruse
好きな組み合わせで、コーディネートをお楽しみください。
各アイテムはグレー/ブラックの2色展開となっており、
ジャケットのみネイビーを加えた3色展開となっております。
#ootd

カラーバリエーション



アイテムイメージ














