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atelier naruse(アトリエナルセ)
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atelier naruse(アトリエナルセ) 成瀬文子さんがデザインを手掛けるブランド。 洋服になんてかまっていられないくらい、 もっともっと好きなものがあって、 大切なものがある人に、 着てもらいたい そして寝癖がついていても、素敵にみえる 女性に似合うような洋服 をコンセプトにつくられています |
cotton wool 'yuru-yuru' rib tights
股下が長く、くしゅくしゅっと
足首にゆとりを持たせて履くことのできる
コットンウールリブタイツ。
写真提供:atelier naruse 撮影:伊東俊介
キレイな発色と毛玉ができにくい嬉しい仕様
atelier naruse(アトリエナルセ)より、コットンウールリブタイツのご紹介です。“yuruyuru”と名付けられたこちらのタイツは、股下が長く、くしゅくしゅっと足首にゆとりを持たせて履くことのできるコットンウールリブタイツ。もちろん、スタイルに合わせて、足元をすっきりと履いていただくこともできます。安心感とほどよいフィット感で、毛羽が出にくく繰り返しの洗濯にもピリング(毛玉)が発生しにくいため、「何度も繰り返し履いても、質感があまり変わらない」そんなタイツになっています。
くしゅくしゅ派?すっきり派?
くしゅくしゅとさせるだけではなく、スタイルに合わせて、足元をすっきりと履いていただくこともできます。
新色BROWNが登場
写真提供:atelier naruse 撮影:伊東俊介
ほっこりと、温かなムードが漂う新色BROWN。
履き始めの質感が長持ちします
使用している糸は、東大阪の糸屋「EPp yArN | エップヤーン」のコットンと防縮ウールの混紡スラブ糸。エップヤーンさんの糸は、コットンウールならば、コットンも上級、ウールも上級な素材をミックスさせてつくる糸なのため、製品になったときの風合いが「あんまり見たことない」という素材感になります。けれど、「上質だから、履くのがもったいない」と緊張するようなタイツではなく、「何度も繰り返し履いても、質感があまり変わらない」そんなタイツになっています。
繰り返しの洗濯にも 毛玉ができにくい
長く穿いていただけるセーターのようなタイツ
COTTON 60% / WOOL 20% / NYLON 15% / POLYURETHANE 5%
コットンには、アメリカのカリフォルニア州、サンホーキン地方にて栽培されている長綿「サンホーキン綿」をベースとした白度の高いオリジナルの原料を使用しています。そのため他にない発色の良さが感じられます。また、しっとりとした肌触りで、高い吸水力が特徴です。枯葉剤を使用せず育てた完熟綿を、手摘みで収穫しています。綿の繊維が長く均一で、毛羽が出にくいことで知られています。
ウールと綿を染め分けることで、ほどよいメランジ調の色味が生まれています。 また、2×1のリブ組織で伸縮性のある、シンプルで履き心地のよい、コーディネイトのしやすいタイツに仕上がっています。
DETAIL
伸縮性のあるゲージと深くとった股上でおなかをすっぽりと包みこんでくれる履き心地には安心感とほどよいフィット感。足裏はブランドネームがあしらわれています。


カラーバリエーション





アイテムイメージ

















