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TOWAVASE(トワヴァーズ)
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TOWAVASE(トワヴァーズ)
”TOWA”が日本語で永遠を意味し ”VASE"が仏語で花瓶を意味する。 「永遠に主役を引き立てる脇役であること、 そして永遠に過去から未来へ大切に引き継がれていく 花瓶の様であること」をブランド名に込めている。 また東洋の職人の技術や文化に敬意と愛着を持ち 西洋の空気と融合させるものづくり。 知らない時代への憧れを抱き 現代の息吹で表現し次の世代に伝えていく 永遠に残るものを目指す。 |
TOWAVASEの新しいライン
-maison de montagne-
(山の家)という意味を持つこちらのラインは
上質なホームウェアをイメージしたコレクションです。
心地よい時間を提供するとともに
上質な佇まいを叶えます。
- sac -
自然素材の素朴さと、箔の気品。
朝一番でbioのマルシェへ。
桐生の刺繍工房で施しています。
ざらりとした節感をそのまま生かしたリネンに、繊細な箔を重ねたトートバッグです。ブランドを象徴するエンブレムのモチーフは、古い紋章を思わせるような静かな存在感。日々の装いに加えるだけで、どこか物語のある佇まいを添えてくれます。
LINEN 100%
麻×箔
自然素材の素朴さと、職人技が生み出す装飾性。
オーガニックリネンを採用し、粗野感とアンティーク感のある生地をベースとしプリントが施されているため、リネン特有の凹凸が箔に陰影をつくり、同じ柄でも一つとして同じ表情にならないのも魅力です。光の当たり方でゆらぐ輝きは、決して強すぎず、手仕事の温度をまとった柔らかな表情を見せてくれます。自然素材の素朴さと、職人技が生み出す装飾性。その対比が見事に表現された唯一無二のバッグとなっています。
B4ノートもすっきりと収まる大判サイズです。縦長デザインですので、折り畳み傘など長さのある荷物もキレイに収まります。
伝統的な刺繍技法を用いたデザイン
刺繍工房のある群馬県桐生市は、「西の西陣、東の桐生」と称される品質の高い織物と刺繍を製造する産地です。そこで、現在では希少な技術といえる横振刺繍が施されました。ぷっくりと立体感のあるディテールが特徴で、繊細で美しい糸の配置には刺繍職人による熟練の技術が感じられます。
麻の質感が感じられながらも粗野になり過ぎないのは、上から施された箔プリントのおかげ。カジュアルな装いにもよく合い、ブランドらしい“静かな華やぎ”を演出します。 普段使いしやすい少し大きめサイズで、持ち手も長めの設定ですのでアウターを着た上からでも楽に肩掛けができます。
内張や内ポケットのないシンプルな作りとなり、大きく開く間口により荷物へのアクセスもスムーズ。中芯がないのでとても軽量で、コンパクトに折りたためるのでサブバッグやショッピングバッグにもお薦めです。
バッグの裏側は全面に箔プリントが施されたデザインとなり、違った雰囲気となっています。
シックな装いにも静かな華やかさを添えてくれます。
#ootd
model:160cm 47kg
| country: | 日本製 |
|---|---|
| fabric: | リネン100% |
| weigth: | 約265g |
| laundry: |
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| お洗濯について: | アイロンはお避けください。タンブラー乾燥は、お避けください。 |
カラーバリエーション


アイテムイメージ


















